我々にとってマージャンはかけがえのないものだ。教え子の位に覚えたのは婦人煙草マージャンくらいしか無い。

こちらにとってマージャンはかけがえのないものだ。大学生の間に覚えたのは女房煙草マージャンくらいしか無い。せっかく苦労して都内の大学に活かせてもらったのに親不孝も甚だしいというものである。こういうマージャンだが大学生の辺りは親指の皮が当てるぐらい打った。役満も10回以上上がっていて、九蓮お宝燈だって挙がったことがある。だが上肢はそんなにひどい。なぜならあまり賢くなりたいと思って売っていなかた。嫌々打たされているというパワーが心のどこかにあった。なぜならば他にやることがないから。そう自分に弁解していた。もちろんあんな心構えで賢く変わるわけがない。そこに近頃ようやく気付き、上達することを念頭において打った。そうしたら私大に上手くなって言う。最も気を付けることは二つ。まずは気持ちのセーブです。焦って放銃やる方は何をしたってうまくはならない。そしてもう一つは放銃諦める、泣きを考えて打つ、こういう二つです。そうすれば取り付け程度の本領ならまず敗れることはない。http://omekoomeko.pupu.jp/